勤務しないほうがいい風俗店を避ける為のお助けサイト

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風俗嬢を採用して分かった事

風俗嬢の安全面

初対面のお客様とマンツーマンで接客せざるを得ない無店舗型よりもすぐ近くに従業員がいる店舗型の方が安心感は高いです。
デリヘルの利益が取れずに経営が厳しくなった時に大きな利益を求めて違法な偽装した店舗型に手を出す経営者は多いです。
熟女系などと称される40代の風俗嬢がメインの過激なサービス内容を売りにする激安の人妻デリヘルが有ります。
今までのデリヘルより低価格での風俗嬢の派遣となり競争が激化しています。
全国チェーンやフランチャイズで規模を拡大してメガデリとも言われます。
以前60分1万5000円程度などという価格協定が有りましたが、激安店の大規模な進出により価格協定は形だけのものとなりつつあるのが現実です。

本番行為

デリヘルでの本番行為は基本的に禁止です。
一部追加料金も取らずに自主的に本番行為をする風俗嬢もいます。
理由としては、時間と手間がかかるフェラチオや素股を省略し楽して稼ぐための風俗嬢側のメリットも有ります。
一般的に風俗は風俗嬢がお客様に体を売る世界と考えがちですが、実は経営者がお客様に風俗嬢の体を売る側面もあります。
売る立場も買う立場もお客様という事実があります。
何故かお客様は目立たない不思議な業界とも言えます。
以前は反社会的だが儲かるイメージが有りましたが、今は一部になりつつあります。
ただしマニアックな専門店は話が別になります。
例えば妊婦、母乳専門というニッチな専門店があります。
妊娠中に妊婦ママとして働き、出産後に母乳ママとして復帰することが出来ます。
3年という短い平均勤務期間という世界があります。